Soie Coquine
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クリエドゥルエスト新聞―2004年5月5日水曜日(アラン・ソニエ氏)

コンクールレピン:ノットクレイジー、素晴らしい!
皆が何かを見つける展示会゛フゥワルドゥパリ″、今日もそれが起こっています。
気をつけていると、私達の日常を支えている発明家たちに出会えるかもしれません。
クレイジー?いいえ、そうではないかも・・・。

カールストレプコフとボトルハンドル。こういうものを作ることを考えていた、と皆が言うかもしれないが考えるだけでなく、実際作ってみたのは彼だった!

軍資金:
展示会で見る発明品のいくつかは忘れ去られるとしても、その他のものは待たずに早く自分の手にしたいような発明品たちだ。しかし見かけはとてもシンプルなものに見える。
カールストレプコフは東京在住、ロシア混じりのフランス、カーン出身だ。
彼はペットボトルをもっと便利に使えるよう、素晴らしいボトルハンドルを紹介している。
製品は特に年輩の方々や障害者の方々も使えるよう考えられているが、欠けている点といえば現在ファイナンシャルパートナーがいないという点だろう。
非常に大事であり難しいことであるが、やはりお金が無ければ発明品を作りたくてもつくれないという難しさがあるのだ。
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